2010.01.28


きょうから「さんちか古書大即売会」が始まりました。愛書家、読書家、古書偏愛家、ま、ほとんどオジサンたちなわけですが、みなさんなんだか嬉しそうでした。2月2日(火)まで。 (遊民)
【 遊民ほとがら日記 】
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2010.01.26
深夜のフラワーロード。雨上がりの路面はまだ濡れていて、ヘッドライトはきらきら光っています。また冷え込んできました。朝は路面の凍結に注意との予報が出ています。

【 遊民ほとがら日記 】
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2010.01.24
元町2丁目に昨年オープンした古書&ギャラリー「シラサ」。美術関係の書籍をはじめ、小説などが品のいい書棚に並べられています。奥はギャラリーになっていて、現在は銅版画作品を展示中です。 (遊民)


【 遊民ほとがら日記 】
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2010.01.22
昨日の遊民さんの記事に引き続き、
早くも春の陽気を思わせるようなショーウィンドーを発見しました。

場所は旧居留地、BANANA REPUBLIC。
「THE NEW BLUES」と書かれているのは、
お店の今春のテーマなのかな。
マネキンの足元には、
爽やかな青のペンキ缶がディスプレイされてありました。
寒い季節を早く塗り替えて、春になってくれないかなぁと、しみじみ思うのでした。
(かえで)
【 センター街からオーパまで 】
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2010.01.21


外は雨模様の冬空ですけど、ショーウィンドーのなかはもう夏リゾートな気分ではないですか。この違和感に惹きつけられものはたしかにありますね。 =旧居留地zuccaにて (遊民)
【 遊民ほとがら日記 】
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2010.01.15

あさっては1.17。
たくさんの人たちが、15年前の写真を静かに見つめていました。
倒壊した建物や、避難所での炊き出しのようす。
神戸の街にしっかりと刻まれた、大災害の爪あと。
無言の写真は、どんな言葉よりも鮮明に
当時のことを物語っていました。
JR神戸駅地下街・デュオドームにて。
(ホーリー)
【 センター街からオーパまで 】
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2010.01.14

マデロン・ヴリーゼンドープという画家がいて、とても面白いビルの絵を描いています。ニューヨークの摩天楼(たとえばエンパイアステート・ビルとクライスラー・ビル)が、まるで人間みたいに同じベッドの上で寝転んでいるというような絵です。これは建築家レム・コールハースの著書『錯乱のニューヨーク』のカバー絵・挿絵に使われたもので、新しいメガロポリス像を象徴的に示したものでした。
ここ10年ほどで神戸につぎつぎと出現している風景にも、規模は小さいながらどこか似たようなものを感じますね。 (遊民)
【 遊民ほとがら日記 】
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2010.01.13

雪の舞う寒い朝でしたね。三宮では、午後になって雪はやんだものの、街は冷え冷えとした冬の情景。さすがにオープンカフェに座るツワモノはいませんでした。 (遊民)

【 遊民ほとがら日記 】
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